新しい試み

国枝研究室は、実験重視をモットーとしていますが、現在リモートワークという環境に順応し、解析や シミュ      レーションを中心に研究活動を進めています。

この2カ月間で良いシミュレーション結果が得られ、中には後に実験で実証したくなる結果もあり、実験の再開     に向けてモチベーションを上げています。

以下はシミュレーションの例:

「極間の電解液流れのシミュレーション 1」 by Kojiro Arimatsu
「極間の電解液流れのシミュレーション2」 by Kojiro Arimatsu
「放電加工中のスタンプフラッシングによる気泡の排出シミュレーション」                           by Katana Sato

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